パパとコドモの成長日記

家族4人暮らしのパパ目線で、子育て・家事・共働き夫婦の生活スタイルを色々な視点で書いてます。

共働き

お金の不安と欲、もうキレイ事を言っている場合ではない

日本という国で生きてくためには、お金がかかる 自分が生きていくには、お金がかかる 夫婦で幸せになるためには、お金がかかる 家族を養う為には、お金がかかる 子育てには、お金がかかる 働く為に、子供を預けるには、お金がかかる //

パパは子育てと仕事を比べてはいけない

子育てと仕事を天秤にかける。。。 子育てと仕事を両立する。。。 結婚して子供が出来てぶち当たる大きな壁の1つではないでしょうか。 本当にあなたの前に、そんな壁ありますか? //

子育ては辛くてしんどくて地獄みたいな生活です?

子育てをこれでもかと悲観的側面から見てみたいと思います。 誇張して書いている部分は1つもありません。 これが子育ての現実です!w //

家事子育て参加率向上委員会、パパの為の家事基礎講座「ご飯を炊く」

パパの家事や子育ての参加率が少しでも上がるように、勝手に家事基礎講座の記事を不適で書いてみる事にしました。 今回は「ご飯を炊く」がテーマで! 知っている人には、簡単すぎると思いますが、さっそく始めてみたいと思います。 //

新元号は「平成」から「令和」へ、子育ても新スタイルへ?

今日の昼間に新元号が発表されましたね。 11時半にテレビの前で釘付けになっていた方も多いのではないでしょうか。 せっかく元号も変わる区切りの良いタイミングです。 子育てのスタイルも見直してみませんか? //

これから家事や子育てに参加しようとしているパパがする事

なだんかんだ言って家事や子育ての中心はママになっている場合が多いのが現実です。 出産からの産休・育休によってなし崩し的に、、、 仕事がパパがフルタイムでママがパートで帰る時間が早いから、、、 専業主婦だから、、、 まぁ家庭の数だけいろんな形が…

保育士大量退職?幼児教育・保育無償化に感じる矛盾

東京都中央区の認可保育園の保育士が18人中、13人が退職してしまうというニュースが飛び込んできました。 www.j-cast.com 子供を預けている立場としては危機的な状況です。 主に長時間労働や賃金の低さが原因となっているそうです。 今年の10月から幼児教育…

やっぱり子育ては理解されない?子供が産まれる前の自分を振返って気付いた理由

結婚して、子供が産まれて間もないころ感じた事があります。 子育ての現実は周りには理解されていないとう事実 同時に子育ての事を私は何も知らなかったんだという実感 街中で何気なくすれ違う子連れの親子 駅のホームにいたベビーカーで赤ちゃんを連れてい…

仕事と子育ての両立が思い通りにいかない夫婦の葛藤

人生思った通りに行かないから面白い! 良く言えばそういう事なのかもしれません。 それでもいざ目の前に立ちはだかる「仕事」と「子育て」は中々思った通りのレールには乗ってくれません。 この悩みは尽きる事はないのでしょうか。。。 //

児童虐待の現実、子供を親から守ることは出来るのか?

ここ最近「10歳の女の子が児童虐待により亡くなってしまった」というニュースで衝撃が走っています。 子供を持つ身としては、目を背けたくなるような辛い悲しい事件です。 親は子供を守らなければいけない立場なのに、親から子供を守らなくてはいけないとい…

子育て中にしんどい時は、「しんどい」って言いましょう

子育て中の皆さん!今日も大変ですよね。 日々仕事や育児家事に追われている人が多いと思います。 でも親だって1人の人ですからね。 「しんどいな~」って思う事ありますよね? そんな時は我慢しないで言いましょう「しんどーい!」ってw //

子育てが本当に大変なのは自分の体調が悪くなった時だ!

連休中は長女と私は胃腸炎にやられておりました。 もうね、これにかかったら何にもできません。 トイレに籠るか、寝るかの2択なんですよ。 皆さんも胃腸炎には気を付けてくださいね。 //

どうすれば仕事と家事育児のバランスを保てるのか

2019年は仕事と家事育児のバランスを昨年以上に考えていきたいと思います。 そうはいってもなかなか難しいのが現実なのですが、、、 世間に流された生活をしない為にも、地に足をつけてしっかりと考えていきましょう。 //

平成最後の年末年始、連休という名の地獄!

平成最後の年末年始どのようにお過ごしでしょうか あけましておめでとうございます 本年もよろしくお願いいたします さてブログの更新が3日程滞ってしまいました。 それにはある理由があったんです。 今回の年末年始の連休はカレンダーがうまい事つながり9連…

「8時間働けば普通に暮らせる社会へ」が心に1ミリも響かない理由

これはある政党?政治家?のポスターに書かれているキャッチフレーズみたいなものなんです。 自転車通勤で信号待ちをしている時にふと目に留まったんですよね。 働き過ぎの日本を変えようとしてるんでしょうから、言いたい事は分かるんですよ。 でもこれを見…

家事育児の夫婦の考え方に正解なんてない

このブログではパパが家事育児に参加しましょうとか、家事はこんな風にしてみるとイイですよ!なんて偉そうに書いていたりします。 それってもちろんどの家庭にも当てはまる訳ではありません。 当たり前ですがこれは我が家のフィルターを通して感じた事を発…

まずはゴミ捨て4つのステップから始めよう!パパの家事育児参加率向上委員会①

パパの家事育児の参加率は未だに低いのが現実です。 家事育児は夫婦での協力体制が整ってないと、どちらか一方に負荷がかかりストレスや育児ノイローゼに陥ってしまうことも少なくありません。 普段家事育児の参加していないなーと感じているそこのパパ! 明…

2019年のGWは10連休確定!が手放しに喜べない事情とは?

来年の天皇陛下の退位と、皇太子さまの即位に際して5月1日と10月22日を来年限り祝日扱いにする特例法が可決されました。 それにより来年のゴールデンウィークは、ななんと10連休でーす! 手放しに喜べる人ばかりではなさそうです。 私も含めて。。。 //

育児時間の断捨離は不可能だと思う理由とは?

子育て中の夫婦にとって育児の時間は大切な時間です。 そして大変な時間でもあります。 どの程度大変なのかというと、、、「育児ノイローゼ」という言葉が出来てしまうぐらい大変な事になりかねないんです。 そんな育児時間を断捨離することは出来るのでしょ…

家事の自動化による時間の断捨離はメリットしかない!

専業主婦(主夫)、共働き。 どちらの場合も家事育児の負担はかなりのモノです。 1から10まで真面目に取り組んでいたら体力的にも精神的にも参ってしまうでしょう。 少しでも負担を軽くするためには、家事の効率化や自動化は必要不可欠だと思います。 //

子供と過ごす時間はなるべく長い方が良い理由とは?

週末はの土日は子供と公園三昧でした。 子供ってなんであんなに走り回れるんでしょうw 正直体力がいくらあってもたりんw でも子供と過ごす時間てやっぱり大切なんだなと改めて感じました。 ヒーヒー言いながらですけどw //

残業の断捨離をすれば仕事の効率は飛躍的に向上する?

1日24時間 そのうちサラリーマンが通常仕事に使ている時間は最低8時間 そのうち実際に「仕事」に使っている時間は? 5時間ぐらいでしょうか?実は2時間ぐらいだったりして。。。 いやいや8時間キッチリ仕事しているよ!という方も中にはいるでしょう。 冷静…

「自分を演じる」と生活は劇的に楽になる?

子育てや仕事が大変で毎日辛い。 やりたくない仕事をやるのは億劫だ。 常にやりたい事だけをやれるのならいいのですが、中々生活しているとそうはいきません。 そんなとき「自分を演じる」事が出来れば、少しだけその状況を楽しめるかもしれませんよ? //

子育て中に自由な時間を勘違いすると自由に縛られる?

子育てが始まると、自由な時間がなくなる。 子育てが始まると、自分の時間がなくなる。 自由な時間ができたけど、いつもよりも多めに寝て終わった。 自由な時間ができたけど、ちょっとテレビ見てたら時間が過ぎてた。 自由な時間てなんなんでしょう。 //

ブログ200記事目、子育てブログで本当に伝えたかった事?

気が付けば今回の記事が200記事目となりました。 我ながら良く書いたなーw そして良く続けたなーw まだまだ続けられるかなー! 今回はちょっとした節目という事でブログの思いと感謝の記事です。 //

「子育て中に時間がない」の超具体的な体験談

先日こんな記事を投稿しました。 www.potetama.com さんざん言われている事ですが子育てには時間がないという記事です。 「時間がない、時間がないって言ったってそこまで忙しくないでしょ?」 と思われる方も多いと思います。 今回はそんな疑問にズバッとお…

本当の家族の幸せって何?やっぱり大切なのは「あれ」だった?

寝付きの悪かった1歳の長女を抱っこで寝かしながら考えていたことがあります。 このままの自分で子供たちを家族を幸せにする事が出来るのだろうか? ていうか本当の幸せって何なんだ? 家族と一緒にいるだけで幸せ? //

日本と世界の子育ての違い、中国は祖父母が全面協力してくれる?

日本と同じアジアにある中国 人口は13億人で、国土は日本の25倍もある広大な国です。 さて、そんな近隣国の中国の子育て事情はどうなているのでしょうか? 日本に比べると子育てがしやすい部分もあるのかもしれません。 //

産後うつの現実、パパの協力で102人の命が救えたかもしれない

産後うつ、、、 今回ふと目にしたニュースで「育児」で苦しんでいる人がたくさんいる事を目の当たりにしました。 幸い我が家のママがそのような症状にはなっていません。 これは育児の本質を世の中に理解されていない事が露呈されたのではないでしょうか。 //

子育ての始まり、ある日の気づきで決めた3つのルールで生活を激変させた

奥さんが妊娠して、無事に出産を迎えたその瞬間。 子育ての扉は開かれます。 男として、夫として、パパとして何ができるのか、、、 その時点で具体的に考えられれば素晴らしい事です。 ですが産まれた瞬間の感動はあれど、親としての実感はなかなかわかない…